加古川市志方町の歯医者 渡辺歯科医院

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ラジオ出演!part2
院長のこと
管理者 ( 2017-12-28 13:03:37 )

12/14(木)
院長が21日放送のラジオ関西「寺谷一紀のい・しょく・じゅう!」の「医療知ろう!」コーナーで、誤嚥性肺炎を防ぐために、というテーマで出演されました。
宜しければYouTubeでご覧ください。
↓↓



12/21(木)
院長が田隅病院で入院中の高齢者の方を対象に
「のどを鍛えて長生きしよう」というテーマで講演されました。


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プレゼント♪
院長のこと
管理者 ( 2017-06-19 11:28:23 )

6/17(土)

院長のお誕生日でしたヽ(^o^)丿

患者様から素敵なプレゼントが・・・!!

     

     

ありがとうございました(*^^*)
受付に飾らせていただいております♪

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講演会
院長のこと
管理者 ( 2017-01-20 16:29:56 )

1/19(木)
診療終了後、介護老人福祉施設ヴィラ播磨にて「要介護者に対する口腔ケア等指導・研修事業」として、渡辺院長が『いつまでもおいしく召し上がる為の口腔ケアの大切さ』について講演会を行いました。

    
これから復職を希望されている歯科衛生士さん18名もいらっしゃり、皆さんとても熱心に聞いてくださいました(*^^*)
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ラジオ出演!
院長のこと
管理者 ( 2016-11-02 13:21:29 )

10月27日放送のラジオ関西「寺谷一紀とい・しょく・じゅう!」という番組の「医療知ろう!」のコーナーに、渡辺院長が出演されました!

「いつまでもおいしく召し上がるために」をテーマに
お話されています(^o^)/

    ↓↓


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講演会
院長のこと
管理者 ( 2016-04-20 16:32:14 )


4/14(木)
渡辺院長が協力歯科医院をされている特別老人養護施設ヴィラ播磨で講演会をされました。
定期的に施設の看護師、介護士、職員の方々に対して講演されています(^^)/

    
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講演会
院長のこと
管理者 ( 2016-01-29 16:36:30 )


1/23(土)18:30〜

兵庫保険医協会歯科部会の第21回歯科臨床談話会にて

『ー私の歯科訪問診療経験からー

  「施設との良好な連携をどう構築するか」』

というテーマで、歯科医師と歯科衛生士さんを対象に

渡辺院長、渡辺歯科の歯科衛生士さんによる講演会が開かれました!

これから訪問診療を開始しようとされている若い先生方や歯科衛生士さん、

ベテランの先生方も参加され、総勢32名の盛会でした(^^)


 

    


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勉強会
院長のこと
管理者 ( 2015-12-15 13:03:53 )

12/13(日)
院長が訪問歯科の勉強会に参加してまいりました。

       

渡辺歯科では訪問歯科診療にも取り組んでおります(^^)*
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ヴィラ播磨研修会
院長のこと
管理者 ( 2015-04-20 17:44:38 )

4/16(木)14:00〜

渡辺院長が、特別老人養護施設ヴィラ播磨の職員さん(施設長、ケアマネージャー、看護師、介護士、歯科衛生士の方々)を対象に、研修会を開催されました(^^)

  

  
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講演会
院長のこと
院長 ( 2014-12-12 10:32:17 )

12月11日(木)
加古川総合保健センターでの学校心臓病検診等専門委員会にて、「歯列不正の原因と治療法について」の講演会を行ってまいりました。

     
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BLS(basic life suport)
院長のこと
院長 ( 2014-11-04 12:33:23 )

九月に一般市民向けの普通救命講習を受けた後、この10月19日に医療従事者向けの専門的なBLS(basic life suport)を受講しました。

            

概略は、倒れている人を見れば、まず第一に両肩を叩いて呼びかけ、反応をみる。意識がなければ、呼吸を約10秒程度胸の昇降により確認し、呼吸がなければ、周りの人に大声で119への連絡とAEDの用意を依頼する。
すかさず、頸動脈を触知して、脈がなければ間髪を入れずに胸骨圧迫(心臓マッサージ)を始め、胸骨圧迫を30回行って2回人工呼吸、このパターンをAED到着まで続ける。到着したらADEの蓋をあけ電源をいれ、機種により蓋を空けると、自動的に電源が入る物もあるが、所定の位置にパッドをはる。その間も圧迫は中断せず続ける。AEDが電気ショックが必要かどうか診断していますと音声が流れると一旦圧迫を止め、電気ショックを必要としませんとの音声では、そのままCPR(人工呼吸と胸骨圧迫)を続ける。電気ショックが必要で離れてくださいと音声が流れると、周囲の人に患者から離れることを指示し、電気ショックを待つ。ここで重大なことは、ショック...の後すぐ心臓の鼓動が戻るのではないということ。AEDは、除細動を行うものであり、心室の細動、つまり心臓の筋肉の不規則な震えを除去するのであり、除細動を行うと心臓の拍動が停止、つまり心臓が止まってしまいます。だからその後も中断せず。CPRを続けなければなりません。二分程度続けてもう一度心臓の拍動が見られなければ、もう一度AEDのスウィッチを入れる。救急隊が到着するまで続けることです。AEDは、心室細動には効果があるが、心臓の血管が詰る心筋梗塞には、効果がありません。一刻も早く病院に搬送して、血栓溶解剤で詰まった血栓を溶かす等の処置で、心臓の血流を再開させるしかないのです。
その場合でも我々が、現場で出来ることは、CPRを続けるしかないのです。いついかなる時に緊急を要する人と遭遇するとも限りません。是非講習を受けて、一人でもかけがえのない大切な命を救える手助けになりたいものです。

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